屋外の大規模農場の遠隔監視は、FarmerPack + LoRa Gatewayにおまかせ!
Extend the reach of IoT with Yenprotek LoRa Gateway
屋外の広大な現場での無線通信のために生まれたゲートウェイ
LoRa Gatewayは、YenProtekがLoRaネットワーク技術をもとに屋外での利用を想定して開発した専用ゲートウェイです。継続的な監視が必要で、伝送距離が長く、データ通信量が比較的少ない屋外の広大な現場であれば、FarmerPack + LoRa Gatewayによって無線通信の電波の問題をすばやく手軽に解決し、遠隔監視の導入を加速できます。
YenProtekのLoRa Gatewayは、広範囲の監視ニーズに対して最大8kmの無線通信カバレッジを提供します(コンクリートなどの遮蔽物がない条件下)。現場に複数のFarmerPack スマート圃場センサーを設置し、専用ゲートウェイ(LoRa Gateway)と組み合わせるだけで、各地に分散したセンサーが収集したデータをクラウドプラットフォームへアップロードでき、遠隔での環境監視と管理を手軽に行えます。
ABOUT YenProtek LoRa Gateway
YenProtek LoRa Gatewayについて
- LoRa信号を2G~4Gに変換可能
- 長距離のデータ送受信、有効伝送距離8km(コンクリートなどの遮蔽物がない場合)
- FarmerPack(各LoRaノード)と時刻同期が可能
- 最大256台のFarmerPack(LoRaノード)を安定してサポート
- 多様なネットワーク接続:LANとWi-Fiを内蔵、LTEモジュールを追加購入可能
- 電源:DC 5V/2A(商用電源を推奨)
(微気象ステーション/FarmerPackと併用)
(微気象ステーション/FarmerPackと併用)
(微気象ステーション/AquaPackと併用)
(Monitor-Fairyと併用)